人間は社会的な存在である、といわれております。
従って社会的交流を進めていきます。
そのためには”こつ”を提供していきます。 そして、 協力体制を構築していきます。
そうすることで コミュニケーションを充足させ、 人を動かし、 やる気になって(モチベーションを保って)いきます。
そして 社会貢献を目指していきます。
私自身は、メンタル障害で障害年金をいただいております。
大した能力もないのに周囲の期待に応えていくことを中心に考えてきました。
無理があったのかメンタル障害となってしまいました。
そういう状況の中、いかにしてモチベーションを保っていくかを考えて参りました。
良好なコミュニケーションの充足により人を動かすため、経験上の成果の中の”こつ”を伝えていきます。
そうすることにより周囲との協力体制を構築し元気になっていけるのではと思います。
昨今、職場、教育現場でのいじめ・うつ病の問題が 取りざたされております。
コミュニケーション不全からの孤立が原因であろうかと思います。
相手サイドの思考により互いの立場、利益を尊重することで協力体制を構築していきます。
連絡を密にし、コミュニケーションの充足を図るため、”こつ”を提供し合う関係を作り出します。
能力向上のための新しい経験を忘れずその成果による ”こつ”の整理を怠らないようにします。
世の中への”こつ”の提供をおしまず、自らの存在を大きくし、社会的交流を進めていくことにより、社会貢献をしていきます。
以上のことにより、いじめ・うつ病(メンタル疾患)、少子化の問題の抑制、解決を目指します。
私のブログです→沖山 力のブログ(福岡県宗像市)
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